3割しか解けず (トラウマ筆記!)

前記事で『今まで受けた筆記試験』を振り返ってみました。

そうすると・・・

過去のトラウマ筆記のことを妙に鮮明に思い出しました。

 

 

数ヶ月前に私は、某中小企業のコンサルタント職の求人へ応募しました。

その仕事は、『コンサルタント』なんてカタカナがついているけれど、

メインの仕事は、『零細企業を相手に経理に関する雑用等引き受けること』です(笑)。

 

(簿記3級も持っていない私が受けているのも変な話ですが・・・^^;)

 

それはともかく、その会社の筆記試験が・・・

全然できませんでした。

数学の記号、関数・・・問題を解く以前に記号の意味を忘れている始末・・・で・・・、

SPIの非言語の問題の出題量が多めで、3割も取れていない予感・・・がします。

(;′゚∀゚`)

 

その筆記試験のすぐ後に、面接がありました。

そこでは、試験の出来があまりにも・・・あまりにもひどすぎて

(笑)(笑)(笑) ←笑うしかない状況・・・

どう受け答えしてよいかとまどいました。

(*´ω`*)ノ

 

このトラウマ筆記試験がきっかけとなり、

今夏、頑張って対策(非言語)をしています^^;。

 

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【関連記事】

・ トラウマ面接後の面接(他会社) ←この会社の面接の時の話です。ヒドイのは筆記だけじゃない!(汗)

・ 筆記試験メモリアル ←今まで受けた筆記試験(全)の振り返りです。この記事はメモ的なものなので、長文になっています。


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