仕事上の旅立ち(他人)

今秋

弟と友人が新天地へと移っていった。

 

弟は転勤。

友人は転職。

 

弟は・・購入した家を人に貸し出す手筈を整えているそうだ。

「貸そうか?」

と言われたけれど・・・ワンルーム以上の部屋の賃料を払えるわけがないので遠慮した。

 

友人とは・・過去記事で書いた年上の女友達。

やりたい仕事がみつかったらしい。

就職決定後、早々に引っ越ししてしまった。

今は新天地で新しい仕事仲間に囲まれていることだろう。

 

私には行くところがない

行きたいところがない

帰りたいところもない

 

強制送還される先は・・・ある・・・・・・=実家

 

1人暮らしの無職ニート内職家は学校を卒業してから数年が経つというのに

まだこの地にいる

最近では居心地よさすら感じながら

 

平日昼間にぶらぶらしていても

学生なら・・・一応あり・・・・・・

 

老化による感覚麻痺のような気がしないでもない。

 

それでもまだまだ自分探し・・・

古臭い言葉だわわわあわわわ、自分探し・・・をしよう・・・・・・

 

 

それはそうと

このブログを始めてみてわかったことがある。

正確にはブログ村のある2つのカテゴリーに登録してみて・・・かな。

 

それは、

労働についての考え方はホントに人それぞれだね・・・ということ。

各々が確固たる労働観を持っている・・

けどその内容は各々異なる

(世間が好みそうな価値観が旺盛な感じは否めないけど)

 

 

・・・

価値観が1個じゃなくてよかった

 

 

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“仕事上の旅立ち(他人)” への2件のフィードバック

  1. ネットで2035年、正社員、非正規の区別がなくなると書いてある。本当にそんなことが当たり前になるのか、一部の会社だけになるのか分からない。給料に差がないなら、区別がなくなるのは、いい。実際、非正規でも正社員と変わらない仕事する人もいる。安倍首相は、一億総活躍社会を目指すって、人口減る、税収も減るから、死ぬまで働けって思う。ハローワークで70才越えて、仕事探している人がいた。俺なら、少ない年金で、タイとか、東南アジアで暮らす。実際、年金もらっている、日本人が住んでいる。そんな年で、働くより海外でのんびりしたほうがいい。年金制度が破綻するとか、支給額の減額があると、大変だけど。

    1. たかさん、こんにちは。

      将来、正規、非正規の区別がなくなる・・そんな日が来ることがあるのかな・・・。わからないですね(>_<)
      正社員と同じ労働をしている契約社員などの方などに関しては、本当にその区別がなくなったらいいのに・・と思います。

      それはそうと・・派遣(ピンはね)というシステムもどうなのだろう?と思ったりもします^^;

      一億総活躍社会・・何歳になろうと、どのような立場になろうと、こきつかわれそう・・と感じてしまう言葉ですね・・・。

      案外、将来はタイなどの国のほうがよほど豊かになっているかもしれないな・・などと思ったりもします。

      未来はどんな社会になっているのだろう・・・。

      コメントありがとうございます^^♪

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