好きな仕事と嫌いな仕事の見分け方

何かに夢中になっていると

トイレに行くのを忘れることがある。

 

気が付いた時にはかなりトイレに行きたくて・・・

でも、まだ夢中になっている作業を続けたくて

ちょっぴり悔しくなる。

 

学生時代、趣味に没頭していた時に、そんな気持ちによくなった。

現在では、ブログを書いている時や内職作業をしている時も・・このような気持ちによくなっている。

 

趣味は楽しい。

ブログは楽しい^^

(いつも読んでくださる方、応援してくださる方・・本当にありがとうございます。)

内職(=趣味でもある)も楽しい。

 

逆に楽しくない事務仕事や勉強をしている時は、

無意識に頻繁にトイレへ行っている ^^;

だから漏れそう感を味わうことはないw

一切躊躇せずに作業を中断できる。

 

トイレにまつわる悔しさを感じるか否か

・・・が、

 

私にとっては

好きな仕事かそうではない仕事かを見極めるポイントになっているかも・・・

 

 

 

もう我慢できない

 

カフェで慌ただしくパソコンを閉じて

トイレへ駆け込む

 

エレガントでない自分の所作を・・妙に愛しく感じてしまう今日この頃でした^^♪

 

 

 

 

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“好きな仕事と嫌いな仕事の見分け方” への6件のフィードバック

  1. 浅草にある、赤い提灯、一番したの部分に松下幸之助と書いてある。寄贈したものだから。あと、私財70億円を入れて、松下政経塾を作った。毎月20万もらいながら、勉強する。政治家になる人が、入るみたい。あと、企業家で、有名なのは、ホンダ。創業者の本田宗一郎は、技術屋で、確か、日本で初めて原付を作った。よく、工場では、宗一郎がスパナを飛ばしていたらしい。社員に、注意するためだったのかも?大阪にある、パナソ二ック本社に松下幸之助記念館がある。

    1. たかさん、おはようございます^^

      たかさん・・・!すごく詳しいですね!!!ビックリしました!!!

      私財が70億円以上あるなんて・・成功者ってやはりそうなんだなぁ・・うらやましいなぁ。。。
      松下政経塾・・・検索してみました。
      「生活の心配なく、国家百年の大計を創って欲しい」すごい理念ですね・・・!
      毎月約20万円もらいながら研究する4年間・・・うらやましい・・・。
      ホンダの創業者は技術屋さんだったのですか?知らなかったです。
      スパナを飛ばしていた・・なんだか想像すると面白いですね^^

      浅草にある赤い提灯、記念館、みに行ってみたいな。

      コメントありがとうございます^^

  2. 大企業になる前に、社長一人では、大きくなってない所が多い。ナンバー2が優秀とか、周りの人みんなで助け合って、大きくなっている。京セラの稲盛会長は、今では、有名な経営者だけど、創業間もないころ、うまくいかなくて、松下っ幸之助の講演を聞いてから、変わったといっている。稲盛会長は、携帯のAUの前身の会社作ったり、少し前だと、JALの経営を立て直した。

    1. 社長はきっとカリスマ性があったり能力があったりするのだろうけど・・それだけではなくみんなで会社を大きくしていったのですね。
      いろんな人との人間関係を大切にしたり人と協力しあったりすることが事業を成功させる上では大切なのかもしれないですね。

      松下幸之助さんと稲盛会長にそんな繋がりがあったなんて、知らなかったです。

      京セラの稲盛会長は・・・いろんな会社を経営されていたのですね!
      そのお話をきいて・・アメリカ型のCEO(経営専門のプロ)みたいだな・・・と思いました。

      ありがとうございます^^♪

  3. あと、有名な人は、ソニーを盛田社長と一緒に大きくした、井深大。たしか、ソニーミュージックを作った。この人がいないと、今みたいな、ソニーは、なかった。あとは、日本電産の永守会長とか、キャノンの御手洗会長とか調べてみるとおもしろいと思う。

    1. たかさん、こんばんは☆

      有名な経営者がたくさんいるのですね!面白そうなので調べてみたいと思います^^

      いろいろ教えてくださりありがとうございます^^♪

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